ミーティングトレース

ミーティングトレースのタイトル画像

Meeting Trace

議事録を、
案件の進捗データベースへ。

会議のたびに作成される議事録。しかし「誰がいつまでに何をするのか」
「前回から何が変わったのか」が埋もれていませんか。

ミーティングトレースは、音声や議事録をAIが整理し、
会議を次につながる進捗データベースへ変える仕組みです。

音声と会話
AI整理
進捗データベース

議事録はある。
でも、進捗が見えない。

議事録が多く進捗が見えず困っている様子

会議の記録は残していても、前回から何が変わったのか、 誰が何を担当しているのか、期限はいつなのかが埋もれてしまうことがあります。

  • 前回から何が変わったか分からない
  • 誰の宿題か曖昧で埋もれる
  • 経緯が追えず、言った・言わないになる

「文字起こし」の、その先へ。

録音・文字起こしツールは、会議の内容を記録することに優れています。 ミーティングトレースは、その記録を案件ごとの履歴として積み上げ、 「前回との差分」「宿題・担当者・期限」まで管理できることを目的としています。

既存ツール

録音
文字起こし
要約

単発の記録で終了

ミーティングトレース

録音
文字起こし
AI整理
履歴管理

会議を線でつなぐ

機能 既存ツール ミーティング
トレース
録音・文字起こし
要約
案件ごとの履歴 ×
前回との差分 ×
宿題・担当者・期限

会議のすべてを、追跡できるように。

ミーティングトレースは、AIが会議内容を整理し、案件ごとの履歴として蓄積します。 決定事項だけでなく、なぜその結論になったのかまで、あとから振り返ることができます。

01

前回からの差分抽出

前回から何が変わり、何が進んだのかを一目で把握できます。

02

時系列の履歴管理

案件ごとの会議記録を線でつなぎ、過去の経緯を整理します。

03

決定事項と背景

何が決まったかだけでなく、なぜその結論になったのかを残します。

04

宿題・担当者・期限

誰が、いつまでに、何をするのかを明確に整理します。

会議のあとは、AIにお任せ。

録音データや文字起こしデータ、議事録、メモなど、今ある会議の記録を送るだけ。 AIが内容を整理し、案件ごとの履歴としてデータベースへ蓄積します。

1

会議データを送る

録音・文字起こし・議事録・メモなどを送信します。

2

AIが自動整理

要約・差分・担当者・期限などを抽出します。

3

履歴として蓄積

案件ごとの進捗データベースとして保存します。

進捗とタスクが、一目でわかる一覧表へ。

会議の内容は、普段お使いのGoogleスプレッドシートやGoogleドキュメントなどへ整理して保存。 トピック、決定事項、宿題、担当者、期限、前回からの差分まで、 必要な情報を一覧で確認できます。

ミーティングトレースの一覧表

こんな課題はありませんか?

会議の回数が増えるほど、情報は蓄積される一方で、経緯や担当者、 決定事項が埋もれてしまうことがあります。

✓ 会議のたびに前回の内容を説明している
✓ 誰が何をするのか曖昧になりやすい
✓ 決定事項や経緯を後から探すことが多い
✓ 途中参加メンバーへの引き継ぎが大変
✓ 会議は多いのに、進捗が見えない
会議の課題
一つでも当てはまるなら、
ミーティングトレースがお役に立てます。

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